仕組み
- 1
真ん中から始まる
最初の問題はN4です。ひらがなから確認する必要はありません。
- 2
正解に合わせて上下する
ブロックの多数を正解すれば次は難しく、外せば易しくなります。5ブロックでN5からN1まで届きます。
- 3
正解数ではなくレベルで採点
同じ15問中9問正解でも、解いた問題の難易度が違えばレベルは変わります。
レベルの決め方
各問題には、能力と同じ尺度で測った難易度があります。正解数を数えるのではなく、あなたの正誤のパターンを最もよく説明する能力値を推定します。これは語学試験で使われる適応型テストと同じ考え方です。レベルの算出には12問以上の回答が必要で、テスト全体は15問です。
- 15問
- 15
- スコア
- 12+
よくある質問
- これはJLPTの代わりになりますか?
- なりません。5分で出す推定値です。多くの場合ちょうどのレベルを当て、約95%は誤差1レベル以内に収まります。実際に合格できるかどうかは、本番と同じ制限時間で、得点区分ごとに採点される模擬試験でしか分かりません。
- アカウントは必要ですか?
- 回答には不要です。結果を表示・保存する最後の段階でのみ、無料アカウントの作成をお願いしています。
- 何度も受けられますか?
- 受けられます。表示済みの問題はブラウザが記憶し、次回は避けて出題するため、繰り返しても同じ問題にはなりません。
- 問題は実際の試験からのものですか?
- ExamSimの模擬試験と同じ問題バンクから出題しています。過去のJLPTをもとに作成し、1問ずつ確認済みです。
あなたの日本語レベルは?
クレジットカードは不要です。無料アカウントにはN5の模擬試験が含まれます。
テストを始める15問の適応型テストによる推定です。JLPTの公式結果でも、合否の予測でもありません。